バウシュ・ウント・ストレーベル社について

バウシュ・ウント・ストレーベル社とは


BAUSCH+STRÖBELは、充填および包装システムを専門とする製薬業界の信頼できる経験豊富なサプライヤーです。

BAUSCH+STRÖBELの充填および包装ラインは、世界中で高品質の液体および粉末医薬品をバイアル、シリンジ、カートリッジに充填するために使用されています。用途は洗浄や滅菌からラベル貼り、シリンジの組み立てまで多岐にわたります。顧客仕様に合わせたシステムの設計・構築に加え、BAUSCH+STRÖBELはシステムの信頼性と生産性を確保するための幅広い専門サービスを提供しています。

私たちのミッション:世界市場の課題に応える、技術の理想を、経済の現実に

Bausch+Ströbelは、製薬および関連産業向け包装機器の設計・製造におけるグローバルリーダーです。55年前、わずか4人のスタッフで歩み始めた小さな一歩は、今や世界をリードするメーカーへと成長を遂げました。

私たちの原動力は、「技術的・コスト的にベストソリューションを提供する」という明確な目標にあります。常にお客様にとっての最適解を追求し、製品とプロセスの絶え間ない革新を通じて、次世代のパッケージング・ソリューションを創出し続けます。

 

BAUSCH+STRÖBEL社の詳細については、下記よりご覧いただけます。


BAUSCH+STRÖBEL公式サイトを見る

Company philosophy

私たちの理念は、創業以来一貫して、お客様、パートナー、そして従業員との間に「敬意」「公正」「オープンな対話」を築くことです。

この理念を具現化するため、私たちは以下の指針を掲げています。

  • プロフェッショナルな人材が拓く未来
    高い専門知識と意欲を持つ優秀なスタッフこそが、当社の成功とさらなる発展の礎です。
  • チームワークと責任感
    協力的な雰囲気の中でのチームワーク、仕事への誇り、そして責任ある意思決定を企業戦略の柱としています。
  • 次世代への継続的な育成
    社内研修や一人ひとりに合わせたキャリア支援を通じて、技術と信頼の継続を図ります。
  • グローバルネットワークによる近接性
    世界中に広がるグループネットワークを活かし、常に「お客様のすぐそば」で最高のサービスを提供します。

歴史


1967年、わずか4名のスタッフによる小さな一歩からBAUSCH+STRÖBELの歴史は始まりました。創業以来、技術革新と品質への情熱を注ぎ続けた結果、現在では全世界で3,088名の従業員を擁するグローバル企業へと成長を遂げました。
私たちはこれからも、世界中のお客様に信頼されるパートナーとして、最高峰のソリューションを提供し続けます。

世界で選ばれる理由


BAUSCH+STRÖBE社 ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州のイルスホーフェンに本社を置きながら、その活動を全世界へと展開しています。 

当社の製造する機械の90%以上は海外へと出荷されており、市場のニーズに即したグローバルな企業グループの構築により、お客様との距離を縮め、迅速なコミュニケーションと市場での存在感を高めてきました。現在、世界50カ国以上に広がる代理店ネットワークを通じて、それぞれの地域の市場に最適なサービスを提供しています。

日本バウシュ株式会社との連携


日本バウシュ株式会社は、ドイツ BAUSCH+STRÖBEL社の日本総代理店として、1977年に設立され、国内のお客様に向けたセールスおよびサービスを担っています。
日本国内での窓口や拠点情報については、会社概要ページをご覧ください。

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